その3万円、飲み代にするか、投資するか?SNS広告の有効活用法
こんにちは!広告屋コトハです。よく「SNSのフォロワーが伸びない」「新規客が来ない」と悩んでいるオーナーさんに、「インスタ広告やってみちゃったら?」と提案すると、「え、広告費かぁ…」と足が止まる人がいます。でも、ちょっと待ってください。 「月3万円」くらいなら出せるっしょ?なにもしなかったらなんにもなりませんよ。。。

飲み代や交際費より、よっぽど確実な投資。
月3万円って、1日に換算すればたったの1,000円です。 ランチ1回分、あるいはちょっとした飲み会を1〜2回我慢すれば捻出できる金額だと思います。
その3万円を、なんとなく消えていく経費にするのか、それとも「広島市内の、自分のお店を知らない何千人・何万人のターゲット」に情報を届けるための投資にするのか。
この差が、半年後、1年後の売上の差として出てくるのではないかと考えています。
広島の「小規模店」こそ、3万で変わる
「大手が何十万もかけてる中で、3万なんて意味あるの?」と思うかもしれません。 でも、広島という地域に絞れば話は別。
- ターゲットを「中区の◯◯に興味がある人」に絞り込む
- そこに、広島弁の混じった親しみやすいクリエイティブをぶつける
これだけで、3万円はとんでもない威力を発揮します。 大手にできない「小回りの効いた、泥臭いSNS戦略」をやるなら、3万円は十分すぎるスタートラインです。
「3万くらい出せるっしょ!」と思える人だけ相談してください
正直、この3万円を「高い」と感じて動けないなら、ネット集客で勝ち残るのは難しいです。 逆に「そのくらいなら投資して、本気で集客の仕組みを作りたい!」と思える人なら、私は全力で伴走します。広告屋コトハは、そんな気概のある広島のオーナーさんと一緒に、地域を面白くしていきたい!
「3万出すから、どうにかしてくれ!」っていう威勢のいい相談、待ってます(笑)

